山名生竜(ボクシング)は何者?学歴や試合についても調査!

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今回は山名生竜(ボクシング)は何者?学歴や試合についても調査してました!

プロテインやスポーツのサプリで有名な「MY ROUTINE」の株式会社ウエニ貿易さんが、新たにスポンサード契約を発表されていました☆彡

みなさんは「井上尚弥VSノニト・ドネア2」で前座試合に出場して、「月曜から夜ふかし」にも出演されたボクサーをご存知でしょうか?

それが今回スポンサード契約された、福岡県北九州市のHKスポーツボクシングジム所属の「山名生竜」選手です☆彡

山名選手は色々なエピソードがありましたので、今回のスポンサード契約をきっかけに、山名生竜(ボクシング)は何者?学歴や試合についても調査してみたいと思います!

 

山名生竜(ボクシング)は何者?

考察していきましょう!

 

山名生竜という男

2001年10月20日生まれで、現在20歳の山名 生竜(やまな せいりゅう)さんです。

山名生竜

爽やか好青年ですよね\(^o^)/

身長175cm体重65kgのスーパーフェザー級

2021年西日本スーパーフェザー級の新人王で西軍代表

戦績は4戦2勝(1KO)2敗となっております!

血液型はA型で、好きな言葉は「なんとかなる」だそうです\(^o^)/

現在大学生で、入場曲もまだ募集中の若手ボクサーですが、なぜ今回スポンサードしてもらえる事になったのか、色々なエピソードをお持ちでしたので挙げていきましょう!

 

山名生竜という男②

先程の爽やかな写真とは打って変わって、とんでもない画像が出てきました\(^o^)/

「終身名誉ヤンキー」とまで冠されていますね(*^^*)

こちらは「月曜から夜ふかし」で特集されていた福岡市の成人式特集で、たまたま山名さんがインタビューを受けていました(*^^*)

月曜から夜ふかし・HKスポーツボクシングジムのブログ

ご自身のボクシングの経歴を話されて、見た目の割に返しはマジメと、好青年が隠しきれていませんでしたね\(^o^)/

将来は体育教諭も目指している山名選手は2足のわらじで大変かと思いますが、「僕の魅力を発見して下さい」と言うように、色々な顔を持ち努力されている山名選手を、これからも応援していきたいですね☆彡

 

山名生竜(ボクシング)の学歴や試合についても調査してました!

さらに考察してみましょう\(^o^)/

 

学歴やきっかけは?

中学時代の山名選手はバスケットボール部に所属していました。

常磐高等学校1年生の時に、現所属のHKスポーツボクシングジムに通う友人から話を聞くうちに「1人でリングに立って戦うボクサーはかっこいい」と魅力を感じ、同ジムに入門したそうです。

そこから高校時代には全国大会の予選に2度出場しましたが、いずれも初戦で敗退してしまったそうです(;_;)

一旦プロボクサーへの夢は諦め、高校卒業後は高校の体育教諭になるために、山口県下関市の東亜大学人間科学部スポーツ健康学科へ進学しました。

しかし、ジムの仲間がプロボクサーとして活躍する姿を見るうち、「普通の大学生が経験できないプロボクシングの世界に挑戦してみたい」との思いが強まり、将来の夢である保健体育の教員になることを目標に勉強をしながら、ボクシングの練習にも励み、2020年10月のプロテストを受けて合格し、2021年には西日本スーパーフェザー級の新人王となりました!

 

試合や今後は?

西日本スーパーフェザー級の新人王になったものの、現在のプロボクシング戦績は4戦2勝(1KO)2敗となっていて、勝ち星と敗け星が同数になってしまっていて、2022年6月「井上尚弥VSノニト・ドネア2」の岩下 千紘(駿河男)戦でも、健闘したものの判定で敗れてしまいました。

2足のわらじでのボクシングは大変かと思いますが、「MY ROUTINE」の株式会社ウエニ貿易さんのように、スポンサーを増やして負担を減らして、これからはどんどん勝ち星を増やしていってほしいですね!

「MY ROUTINE:https://www.myroutine.jp/

動く、歩く、⾛る、働く、笑う、泣く、⾷べる。
私達の毎⽇は、“動詞”でできている。というコンセプトで、

身体を見直すプロテインとして、Amazonの評価も4点を越えていて、「甘くて飲みやすい」「ゴクゴク飲めて溶けやすい」といった、良い反応がたくさんありました\(^o^)/

山名選手も「MY ROUTINE」を摂りながら、どんどん活躍していってほしいですね\(^o^)/

また男性のプロボクサーは山名選手だけで、いかにスポンサードしてくれた株式会社ウエニ貿易さんに期待されているのか伝わってきます!

 

まとめ

今回は山名生竜(ボクシング)は何者?学歴や試合についても調査してました!

2001年10月20日生まれで、現在20歳の山名 生竜(やまな せいりゅう)さんは、現在期待の若手ボクサーで、西日本新人王にも輝いています☆彡

井上尚弥 VS ノニト・ドネア戦の前座試合にも出場して、惜しくも敗れてしまいましたが、印象を残しています!

また成人式に華美な格好をしていて、たまたま取材に来ていた「月曜から夜ふかし」にも取材を受けていて、「終身名誉ヤンキー」と名付けられていたものの、応対はマジメで、本来の爽やかさを隠せずにいました(^^)

現在山口県下関市の東亜大学人間科学部スポーツ健康学科の3年生で、体育教諭を目指しながらプロテインで有名な「MY ROUTINE」の株式会社ウエニ貿易さんから、男子ボクサーで初めてスポンサードされるという、期待の選手となっています!

現在のプロボクシング戦績は4戦2勝(1KO)2敗となっていて、勝ち星と敗け星が同数になってしまっていますが、今回のスポンサードで、さらにボクシングに集中して、さらに上がっていってほしいものです!

今回は山名生竜(ボクシング)は何者?学歴や試合についても調査してましたが、未来ある若者をこれからも応援していきたいと思います\(^o^)/

 

 

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